環境ビジネス用語辞典>地球環境バカの正体は反日左翼なのですか?、 『エコ』とか『環境を守れ』と叫んでいる連中が …
2008年09月20日
Q.質問
地球環境バカの正体は反日左翼なのですか?、 『エコ』とか『環境を守れ』と叫んでいる連中が胡散臭い。 この環境保護論者は、戦後しばらくは『革命と社会主義』を絶賛していた。しかし、ソ連の崩壊後『社会主義はダメ』と世間の評 価が定まったので、1990年頃から『人権』『環境』と騒ぎ立ててきた。 この『環境保護』というのは、視点を変えた『社会主義革命待望論』である。これが、諸悪の根源だ。 例えば、原子力発電にしても、自民党政権の下での原発には反対だが、社会主義国になったら原発に賛成という愚劣さだ。 というのは、中越地震の原発被害については、声高に避難していたが、中国や北朝鮮の原発については何の抗議もしていないというダブル・スタンダードだ。 また、森林資源を守れといいながら、日本国内で『植林』をしたこともないし、山林農家への支援・補助を渋るという愚かさが環境保護論者だ。 まずは、こうした環境保護論者をすべて駆逐・駆除することが真の意味で環境保護のために必要である。 愚昧な環境保護論者の実例として『割り箸』を挙げておく。 ちくま新書 「田中 淳夫 著 『割り箸はもったいない? ─食卓から見た森林問題』 建築企業やさまざまな環境NGO・NPOなどによって植林する森林保護運動が活発に行われていますが、 木を植えるだけで安心し手を加えないままでいると、木が雑然と成長するだけで、 それにより日光が遮られ、多くの木の成長が止まり光合成も鈍り、 その結果、光合成を行う元気な木の割合よりも、 老木や枯れ木が増えてしまい、その腐敗によって二酸化炭素放出量が上回ることになります。 CWニコルが、日本の植林運動は木を植えるだけで環境保護をしたという自己満足で終っていることが多く、これでは森林を逆にダメする と書いていた。 これを防ぎ活気ある森作りのために間伐が必要で、 その間伐材を有効活用しようと日本の割り箸は作られています。 すなわち、日本製の割り箸は環境保護と「もったいない」精神の産物なのだということが理解できます。 ところが、愚劣愚昧な環境保護論者は馬鹿の一つ覚えで『割り箸』を攻撃しています。 世界で一番割り箸を作っている中国には、環境保護論者は何にも文句を言いません。 しかし、中国産の割り箸の真実は 工事現場の木製や竹製の足場の廃材を除菌とカビが生えないように亜硫酸に数日間漬け込み、 最後は漂白剤に数日間漬け込み、見た目をきれいにしてから、割り箸に加工再利用しているのです。
2008年09月23日
A.回答
環境をうたい文句にすればお金が集まりやすいのです。 それを悪用しているだけです。 まあ反日左翼のやりそうなことです。
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