環境ビジネス用語辞典>太陽光発電システムは借金してまで付けるメリットはありますか? もちろん立地条件やその他個 …
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太陽光発電システムは借金してまで付けるメリ …

太陽光発電システム に関するQ&Aを掲載しています。

環境ビジネスQA

  
2014年01月28日 Q.質問
太陽光発電システムは借金してまで付けるメリットはありますか? もちろん立地条件やその他個々の条件にもよると思います。 先日一条で見積もりをもらいましたが、13KWのシステムが搭載可能な屋根を提案されました。 ただし10年間は発電分はほとんどローンの返済に充てられますが、最初は一条工務店が立て替え発電払いとのこと。 その代り10年間は太陽光発電の恩恵もない=10年は実質実感もメリットも無い。 が10年後からは発電分がまるまる収入になり電気代も賄える。 故障やトラブルは自腹で、10年後は売電がいくらになるか分からないし、投資的観点からみるととてもリスクの高いシステムに思います。 ただし最近一条工務店で新築する方の90%がこの夢発電システムを利用し太陽光を設置するそうですが、私にはどうもメリットは感じられず設置は辞めました。 私の考えでは太陽光こそローンではなく現金で買わなければ意味が無い物と思います、このシステムを取り付けた時こそ太陽光の売電の恩恵がなく、何の保証もない10年先の恩恵を信じてローンを返済していくにはリスクが高いと個人的には感じました。 一条工務店で新築する方の90%が設置するそうですが、どういう考え方で太陽光を設置するに至るのか知りたいです。 私の考え方は少数派でしょうしこの考え方は置いておいてください、あくまでこういう考え方もあるというご意見が知りたいです。 私的には太陽光は今現在の考え方は経済的に余裕がある方が設置するものでローンで購入する物ではないと思います。 一条やその他メーカーなどの今現在のシステムはメーカーや政府の思惑が強く、利用者には思ったほど恩恵のないシステムにおもいました。 考え方は人それぞれですし、納得した方が設置すればいいだけの事ですが、このような少数派の意見ではなく広い視野の観点からのご回答があればお願いします。 一条工務店の夢発電がどうのこうのという質問ではないです、
2014年02月03日 A.回答
42円Kwhの時代にありましたね、、7万円ソーラーと言うものが、10年後に装置はくれるが月2千円もくれるよ、 38円Kwhの時代で、13Kwの装置だと以下の条件で設置すれば、0にはなりませんよ、電気代位はでます。おこずかいもです。問題は10年0円。。。あいえんだろ、、やめて正解だよ、、 おおざっぱですが、設置は1KWあたり30万円が相場だから400万円とします、 借金は年3%で10年=30%ですから、120万ほどで返済は520万円になります。年52万返済で10年ですよ! 13Kwの装置の予想発電量 1日平均で4時間 13Kw X4hX38円KwhX365日=721240円 70万円/年とします。よって、売電額は1400万円(20年)、装置は400万円なので、1千万円の利益が出ます、問題は17年の減価償却を引いた残りの儲けから雑所得で20~30%、最悪50%に消費税の税金引かれます。 経済的に余裕がある方、、贅沢品と言うか、投資事業です。300~1500万貯金があるなら年0.025%で貯金しておくより、10Kw~50Kw未満のソーラーに投資で運用益10%稼いだ方が良いとおもう、土地がなくても分譲ソーラーと言う手もある、50Kwhまでなら安価に設置できるよ!向きは真南で角度は30度、(ずれれば発電量は下がる)天候や温度、機器の障害で損失は出るし良い事ずくめではない しかも20年の期間限定。20年先(10K以下は10年先)は38円Kwh==>12円Kwh(固定買取不適合の方のHPにありました。)になり、全量売電の魅力は無くなる。そうしたら、装置が壊れるまで自己消費で使い切るしかないよね、、
 
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