環境ビジネス用語辞典>並みのレンガと焼きレンガの蓄熱性昼間の太陽熱を南面のガラスをとおして取り入れ、床のレンガ …
環境ビジネス用語辞典

環境ビジネス用語辞典

並みのレンガと焼きレンガの蓄熱性昼間の太陽 …

パッシブソーラー に関するQ&Aを掲載しています。

環境ビジネスQA

  
2009年02月14日 Q.質問
並みのレンガと焼きレンガの蓄熱性昼間の太陽熱を南面のガラスをとおして取り入れ、床のレンガを暖めて、夜間に放熱させるソーラーを楽しんでいます。床や壁にレンガを使いたいのですが、太陽熱の蓄熱容量の違いについて教えてください。並のレンガと焼きレンガのどちらが、パッシブソーラーの床材として優れているのでしょうか?昼間の5時間くらい太陽熱を当てて、夜間に輻射熱を出させる目的です。どちらのレンガが昼間の室内の温度を上げずに、レンガが蓄熱し、朝までゆっくりさめるのですか?
2009年02月19日 A.回答
①並みのレンガと②焼きレンガの蓄熱性は重たいほう(質量・比重)があると思います。 蓄熱の速度は黒いほうがある。さめる速さは 蓄熱量よりも 家の断熱性能な左右されるでしょう。 原則は重たくて 黒いレンガに軍配が上がります。
 
Webサービス by Yahoo! JAPAN  
このコンテンツは、Yahoo!知恵袋より自動取得しています。