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皮革と合成皮革は全く別物なのに合成皮革とい …

塩化ビニール に関するQ&Aを掲載しています。

環境ビジネスQA

  
2011年05月15日 Q.質問
皮革と合成皮革は全く別物なのに合成皮革という名前は言い過ぎだと思いませんか?レザー関連のカテを見ても皮革か合成皮革かどちらを買おうか、なのの質問がありますが、比べる事自体が変なのです、合成皮革なんて偉そうな名前なので、なんだか皮革の親戚みたいに勘違いする人もいるのだと思います。合成皮革(合皮)とは布にポリ塩化ビニールやポリウレタンを塗って表面を皮革のようなシワやザラザラ感を型押しして皮革のように見せかけたもので、材料はただの布とビニールだけなのです。皮革のような風合いや温か味のある手触りは全く無くて冷たい感触です、ヒビ割れがしやすいし、長時間置いておくと触れた物品に染料が移ります、また同じビニールと重ねておくとくっついたりベタベタしたりします。軽くて価格が安いのが長所ですが、ビニールのくせに[合成皮革]なんて威張った名前をつけて高く売られている面もあってズルイと思います。[ビニールクロス]なのの素材名に変えてほしいと思いませんか?
2011年05月19日 A.回答
わかる、わかる、すっごいわかる。そう思う。しかも、合皮をレザーって言ったりしてますよね。ふざけるな、ですよ。「それレザー?」「うん」「へえ、革かと思った」だって。「いや、革だよ」わたしのも、ひとつ言っていい?ほんだし―ナゼこの商標に登録くれちゃったんだ!にせだし―だろうが。あと、ステンレスをステンって略す人もやめて。レスを取っちゃったら、真逆じゃんか。(スイマセン、ひとつじゃなかった)なんかすごい方が登場なさいましたねwwなるほど、非常に優れた合皮もあると。たしかにありますね。でも、それはそれで、だから革と違うじゃんってむしろ思っちゃいますよねえ。
 
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